Awanaの共同創設者アート・ロハイムと妻のウィニー

シカゴのノースサイド ゴスペルセンターで、子どもたちの週ごとのプログラムとしてAwanaを行っていたアート・ローハイムとランス・レイサムはAwanaユース協会を発足しました。アートが事務局長で、ランスは代表となりました。

Awanaは、シカゴ警察のグレーシャツから子ども用のユニフォームを作りました。

リック・ウェイジャーが最初のスタッフとして雇われました。最初のハンドブックが印刷されました。

ミッドウエスト聖書教会が2つ目の教会としてAwanaを始めました。

アート・ローハイムはニュートライブミッション創設者ポール・フレミングの依頼で、ベネズエラへ撮影旅行をします。地面にゲームサークルをみ、竹棒をバトンにして、現地の子どもたちにAwanaゲームを教えたことを通して、Awanaを海外でも始めるアイディアを得ます。

ドン・ブンゲが最初のフルタイムのAwana宣教師となりました。

アメリカ46州の千教会でAwanaが行われました。

最初の国際Awanaクラブがボリビアで始まりました。

Awanaの教材は17の言語に翻訳されました。

Awanaクラブは、60か国以上で行われました。

Awanaは、1万教会が登録しました。

75か国で、7,860の教会がAwanaを取り入れました。

リーダー・ベース戦略が始まりました。初めてクラブを始めるために、ザンビアのリーダーたちが訓練されました。

60周年:キリストの仰を世代から世代へ残すしてきたことを祝いました。

Awanaは、115か国42,000教会で毎週300万人の子どもたちが参加。過去5年間で、登録国際教会数は3倍に増え、10年間で12倍に成長しました。

現在、Awanaは120か国、51,000教会で行われ、毎週400万人の子どもたちに福音が伝えられ弟子化されています。2020年には、1000万人の子どもたちに福音を伝えるゴールに向かって、Awanaは急速に成長しています。