Awana Clubs International

クラバーからの手紙

子母口キリスト教会の二人のクラバーから手紙を頂きました。 一人のクラバーの手紙には、兄弟そろってAwanaクラブに来て楽しんでいること、「ぶったおせ」というゲームが得意なこと、ハンドブックの暗唱聖句をするのが大変だけれど、覚えたみことばで自分に罪があることが分かり、その罪のためにイエス様が十字架で死んでよみがえってくださり、天国で私たちを見守ってくださっていることが分かったことが書かれていました。

もう一人のクラバーの手紙には、カビーズ(未就学のクラブ)からクラブに来ていて、「まるばつゲーム」が好きなこと、そしてみことばが書かれていました。

二人とも私のために祈ってくださっていることが書かれていて、私の働きが子どもたちの純粋な祈りに支えられていることに気付かされ、とても励まされました。

Awanaのハンドブックには宣教師のために手紙を書いたり祈ったりする課題があり、子どもたちが宣教の働きに関心を持つことができるようになっています。これからも多くのクラバーがその課題を通して、宣教に関心を持ち、多くの宣教師に励ましを与えることを願っています。

Awana主事 鈴木 悟

内灘Awanaクラブ

今年度のクラブは、「密」の回避、手指消毒やマスクの着用、机や椅子の消毒などの基本的な感染対策をして、対面で行うことにしました。

Zoomでは行えなかったパグルスをようやく再開できました。子どもたちも保護者も楽しそうでした。

カビーズはお行儀よくみんな椅子に座ってくれています。コロナ禍でみんな協力して行うことに慣れているようです。時には、立ち上がったりするメリハリも必要です。

小学生は、みんな言えば理解して協力してくれます。とても礼儀正しくすべての時間を持てています。

どのクラブも適度な緊張感があって、楽しめているようです。

おでこ見せて、何度あるかな

パグルスも新たに

カビーズは間隔をあけて

外でお絵描きをしました

礼儀正しく